【2024年最新版】ドローン操縦に免許は必要?免許不要で飛ばせるおすすめドローン3選を紹介!

ドローンは空撮を始めとする撮影だけでなく、橋梁点検や外壁調査、測量など活躍の場が広がっています。

特にドローンを使った点検業務では、人では立ち入りづらい場所を低コスト・短時間で点検できるなど、コスト削減にも繋がります。

2024年5月現時点では、免許がなくても飛行可能なドローンですが、本当に免許は必要ないのでしょうか。

そこでこの記事では、ドローン操縦に免許(国家資格)は必要なのか、ドローンを外で飛ばす際に遵守しなければならないルールを徹底解説します。

また、ドローン免許不要で飛ばせる航空法適用のトイドローンも詳しく紹介しているので、参考にしてください。

この記事でわかること
・【結論】ドローン免許は持っていた方が有利
・ドローン免許の取得はドローンスクールの受講がおすすめ
・ドローン免許が必要なケース、不要なケース
・ドローンの資格は、国家資格と民間資格に分類される
・ドローンを外で飛ばす際のルール
・ドローン免許不要のおすすめドローン3選


おすすめのドローンスクールは?

日本全国各地にあるドローンスクールの中で
当サイトが最もおすすめするのは『ドローン合宿』です。

ドローン合宿のバナー画像-2

初心者からシニアまで大歓迎!
ドローン合宿は、国土交通省「登録講習機関」に認定されているドローンスクールです。

最短2日間でドローン国家資格が取得可能で、民間資格にも対応しています。

また、本スクールは「高知校」「岡山校」「山梨校」「鳥取校」に校舎を構えるため
関東や西日本にお住いの方は通いやすいメリットがあります。

ドローンに関わる質問や相談はお気軽にお問い合わせください。

ドローン合宿のお問い合わせボタン

結論:ドローン免許は必要でドローンスクールを受講するのがおすすめ!

ドローン合宿の画像

結論から申し上げますと、2024年5月現時点では、ドローン免許(国家資格)がなくても誰でもドローンを飛行できるのが現状です。

しかし、2022年12月5日からスタートしたドローン国家資格制度が発足されてからは、ドローンを業務で使用する方やプロの操縦者にとって、資格取得の重要性が高まっています。

さらに、2023年11月17日に発表された「レベル3.5」飛行カテゴリーでは、国家ライセンスの保有、保険加入、機上カメラでの歩行者確認が条件となり、補助者や看板が不要となるためドローン業務の可能性が広まりました。

ドローン国家資格は、独学でも取得できますが、確かな知識と高い技術力を身につけるためには『ドローンスクール』の受講をおすすめします。

日本全国各地に数多く存在するドローンスクールの中でも、株式会社メルタが運営する『ドローン合宿がおすすめです。

ドローン合宿は、高知県、岡山県、山梨県で活動しているドローンスクールで、「楽しく・わかりやすく」をコンセプトに、短期集中の合宿型スクールを提供しています。

ドローン合宿が選ばれる理由の画像

当スクールは、国土交通省「登録講習機関」に認定されているドローンスクールで、2等国家資格が取得できる『国家資格コース』やJUIDA操縦技能証明書の資格が取得できる『JUIDA「操縦技能証明証」コース』が用意されています。

ドローン合宿は、国家資格・民間資格どちらにも対応しており、目視外などの応用講習も受けられます。

また、入学から卒業後まで丁寧なサポートを受けられるので、ドローン未経験の方やシニアでも受講しやすいメリットがあります。

高知県、岡山県、山梨県近辺の方や、ドローンスクール選びに迷っている方は『ドローン合宿』で法規則の確かな知識と高い操縦技能を身につけましょう。

ドローン免許が必要なケース

ドローン免許なしで操縦しても法律違反ではありませんが、業務で使用する際には資格を取得した方が優遇措置を受けやすくなります。

ここで、各飛行レベルと資格ごとの飛行許可申請の有無や飛行の可否を解説します。

資格\飛行レベルレベル1レベル2レベル3レベル4
民間資格飛行:〇
飛行許可申請:必要
飛行:〇
飛行許可申請:必要
飛行:〇
飛行許可申請:必要
飛行:×
飛行許可申請:×
二等資格飛行:〇
飛行許可申請:不要
飛行:〇
飛行許可申請:不要
飛行:〇
飛行許可申請:不要
飛行:×
飛行許可申請:×
一等資格飛行:〇
飛行許可申請:不要
飛行:〇
飛行許可申請:不要
飛行:〇
飛行許可申請:不要
飛行:〇
飛行許可申請:必要

上記表から、民間資格と二等資格はどちらもレベル1~レベル3まで飛行可能であることが分かります。

レベル1からレベル3の飛行について、民間資格では国土交通省への申請が必要であるのに対し、二等資格では不要です。

ただし、業務での信頼性を高めるためには、二等資格や一等資格のドローン国家資格を取得することが推奨されます。

レベル4飛行は高リスクを伴うため、一等無人航空機操縦士の資格と特定の認証機体が必要です。

ドローンに関する法規制は主に、「飛行場所」と「飛行方法」に関して適用されます。

ドローンを飛ばす際に飛行許可申請が必要な空域は、以下の通りです。

飛行許可申請が必要な空域
・空港周辺
・緊急用務空域
・地表または水面から150m以上の空域
・人口集中地区の上空

次に、ドローン飛行に関して以下のような一般的なルールを遵守する必要があります。

ドローン飛行の一般的なルール
1.アルコールや薬物使用時は飛行しない
2.飛行前に安全確認
3.衝突を避ける
4.他人に迷惑をかけない
5.日の出から日の入りまで飛行
6.目視での飛行
7.人や建物との間に30m以上の距離を保つ
8.多数の人が集まる場所の上空を避ける
9.危険物の輸送禁止
10.物を投下しない

ドローンの操縦では、法律や規則を遵守することが重要です。

詳細については、国土交通省の公式ページや関連する最新情報を参考にしてください。

国土交通省「無人航空機の飛行禁止空域と飛行の方法」の詳細は以下より。

無人航空機の飛行禁止空域と飛行の方法

ドローン免許が不要なケース

ドローン免許がなくてもドローンを飛行させることは可能ですが、ここでは飛行許可・承認申請が不要な場合を解説します。

申請が不要なケースは、禁止された「飛行場所」と「飛行方法」を避けて飛行させる場合です。

具体的には、前述で解説した「飛行許可申請が必要な空域」「ドローン飛行の一般的なルール」などを避けて飛行させることで飛行許可・承認申請が不要になります。

ただし、国土交通省が定める法律や飛行方法を理解した上で飛行したい方は、ドローンスクールに通って資格を取得することが推奨されます。

ドローンに関する知識や技術は独学でも習得可能なので、自主学習できる場合はスクールに通う必要がないことを覚えておきましょう。

ドローンの資格は、国家資格と民間資格がある

2024年5月現在、ドローンの操縦に関する資格は、『国家資格』と『民間資格』の2種類があります。

ここでは、それぞれの資格の違いと取得方法を解説します。

【国家資格】無人航空機操縦士

無人航空機操縦士とは、2022年12月に誕生したばかりのドローンの操縦に関する唯一の国家資格です。

取得すると、25kg以下の「回転翼航空機(マルチローター)」「回転翼航空機(ヘリコプター)」「飛行機(固定翼)」に関する飛行技術を証明できます。

また、国土交通省で定められている「特定飛行に該当する飛行」の際に必要な飛行許可申請が有資格者が操縦する場合は一部簡略することが可能です。

無人航空機操縦士は、一等資格と二等資格があり、16歳以上で技能証明を拒否・保留・取り消しされていない方ならば、性別・年齢・国籍問わずだれでも取得が可能です。

資格取得試験は、学科試験・実地試験・身体検査の3種類で、登録講習機関の講習を受けて受験する場合、実地試験が免除されます。

できたばかりの国家試験ですが、これからドローン操縦者の需要が高まっていくことが予想されるので、取得するメリットは大きく、今後はドローン関連業務などでも必要になる可能性があります。

無人航空機操縦士の試験について詳しい事は、無人航空機試験の公式ページを確認してください。

民間資格は複数ある

ドローンの操縦に関する民間資格は複数あり、一例を挙げると以下のような資格があります。

民間資格の種類
・IAU認定資格
・DJI CAMPスペシャリスト
・JUIDA(一般社団法人日本UAS産業振興協議会)
・DPA(一般社団法人ドローン操縦士協会)

どの資格も取得には10万~20万円程度の費用が必要ですが、3~4日間程度の講習で取得可能です。

資格を主催する団体の中には、無人航空機操縦士試験の登録講習機関に該当しているところもあります。

民間資格を取得すれば、ドローン操縦の技術を客観的に証明できるほか、ドローンに関する知識も身につけられます。

ドローンを使った撮影・測量・検査などを仕事として長期間行いたい場合は、民間の資格を取得するメリットは大きいです。

ドローンは無資格でも操縦は可能

2024年5月現在、100g未満のドローンや自宅で操縦する際に特別な資格は必要ありません。

国家資格、民間資格のどちらも取らなくても、ドローンを操縦して測量、検査などの仕事を受けることは可能です。

ただし、ドローンを屋外で飛ばす場合は、国土交通省が定めた「無人航空機(ドローン・ラジコン機等)の飛行ルール」を厳守しなければなりません。

該当するドローンは、機体重量100g以上のドローンやラジコン飛行機全てです。

ドローンを外で飛ばす場合のルールを解説

ここでは、機体重量100g以上のドローンを屋外で飛ばす場合のルールについて解説します。

屋外でドローンを飛ばす際のルール

1.ドローン情報基盤システム2.0(DIPS2.0)への登録
2.無許可でドローンを飛ばせるのはカテゴリー1まで
3.操縦士は健康な状態でドローンを操縦する
4.のびのびドローンを練習したいなら屋内がおすすめ

それではここから、外でドローンを飛ばす際のルールを1つずつ紹介・解説します。

1.ドローン情報基盤システム2.0(DIPS2.0)への登録

出典:国土交通省
出典:国土交通省

機体重量100g以上のドローンを屋外で飛ばす場合、「ドローン情報基盤システム2.0(DIPS2.0)」へ必ず登録を行わなければなりません。

国土交通省のHP内に無人航空機登録ポータルサイトが開設されており、詳しく登録について知ることができます。

また、ドローン情報基盤システム2.0へ登録しておけば、ドローンの登録や国家試験の申し込みまで一括で可能です。

屋外で機体重量100g以上のドローンを飛ばす場合、未登録の場合だと法律違反となりますので気をつけましょう。

2.無許可でドローンを飛ばせるのはカテゴリー1まで

飛行カテゴリー決定のフロー図の画像
出典:国土交通省

国土交通省はドローンを飛ばす際、飛行方法や場所等によってカテゴリー1~3までに区分けしています。

そのうち、無許可で誰でも自由にドローンを飛ばせるのはカテゴリー1のみとなっており、東京や大阪など都市部はほとんどがカテゴリー2~3です。

また、カテゴリー1でも自治体の条例によってドローンの飛行が禁止されているところもたくさんあるので注意が必要です。

自治体が管理している大規模な公園、道路、河川敷などは、ほぼ無許可ではドローンを飛ばせないと考えておきましょう。

ドローンを飛ばしたい場合は、まず飛行を希望する場所がカテゴリー1~3のどこに該当するかを調べ、必要ならば許可の申請を行ないます。

許可が下りるまで長ければ1か月近い期間がかかるので、ドローンの飛行計画は早めに立てておきましょう。

カテゴリーについての詳しい事は「無人航空機(ドローン・ラジコン機等)の飛行ルール」に記載されています。

3.操縦士は健康な状態でドローンを操縦する

ドローンを操縦する操縦士は、健康な状態でなければなりません。

体調不良のときや、飲酒時、眠気などを強く催す薬を服薬しているときは、ドローンを操縦できません。

また、人や家屋、電車、車にドローンを故意に近づけるような危険な操縦も禁止です。

4.のびのびとドローンを練習したいなら屋内がおすすめ

ドローンの操縦技術を磨くため、頻繁にドローンを操縦したい場合は、屋内でのドローン飛行がおすすめです。

体育館などは屋内ならば、許可を得なくても自由にドローンを飛ばせます。

また、民間のドローン訓練場所もほとんどが室内で、事前予約をしていればスムーズに練習に取り組めます。

当サイトでは、各都道府県ごとのドローン練習場をまとめています。

詳しく知りたい方は、以下記事を参考にしてください。

ドローン免許不要のおすすめドローン3選

ここでは、航空法適用外でドローン免許不要なおすすめのドローンを紹介します。

免許不要なおすすめドローン

1.DJI Tello
2.Holy Stone HS450
3.G-FORCE Leggero (レジェーロ) Orange GB181

それではここから、ドローン免許が必要ないおすすめドローンを詳しく紹介・解説します。

DJI Tello

DJI Telloの画像
出典:DJI Tello
DJI Telloの特徴
・80gで航空法適用外
・DJIのフライトテクノロジーで安定したホバリング
・ビジョンポジショニングシステムによる自動離着陸
・フェールセーフ保護機能で安心安全
・DJI独自のフライトコントロール技術
・高性能な小型カメラが内蔵
・ショート動画が簡単に作れる『EZショット』
・最大で13分の飛行
・スマホアプリとの連携

DJI Telloは、DJIの技術を搭載したRyze Tech社が開発・販売する80gの超軽量小型ドローンです。

超軽量モデルということもあり、驚くほどの軽さとコンパクトさで、楽に持ち運べる特徴があります。

小型ドローンは風に弱いイメージがありますが、TelloはDJIの技術により安定したホバリングを実現できるため、初心者でも安心して操縦できます。

さらに、ビジョンポジショニングシステムによる自動離着陸機能も搭載されているので、スマホアプリの操作画面をワンタップすることでスムーズな離着陸が可能となっています。

また、バッテリー低下時のアラートや接続切断時の自動着陸など、安全機能も充実しているため、初めてドローンに触る方でも安心です。

項目仕様
重量約80g (プロペラとバッテリー含む)
サイズ98×92.5×41mm
最大飛行時間約13分
バッテリー1.1Ah / 3.8V
カメラ画質5MP (2592×1936)
動画画質HD720p 30fps
価格約12,000円
機能・スローモーション撮影
・EZショット
・8Dフリップ
・バウンスモードなど

DJI Telloは、DJI独自のフライトコントロール技術により、「スルー&ゴー」「8Dフリップス」「バウンス」など、特徴的な飛行も簡単に楽しめます。

「EZショット」機能を使えば、「サークル」「360」「アップ&アウェイ」の3種類のショート動画を簡単に撮影でき、手軽に空撮動画をアップロードできます。

さらに、無料アプリをインストールし、Wi-Fi接続で簡単に操縦が可能で、FPV飛行も楽しめます。

DJI Telloは、初めてドローンに触れる方や高画質の空撮動画を手軽に撮影したい方などにおすすめです。

Holy Stone HS450

Holy Stone HS450の特徴
・35gの超軽量ボディで航空法適用外
・障害物センサーや多様なホバリングモードを搭載
・全方位プロペラガードで安全性を確保
・障害物回避モード搭載
・7種類のホバリングモード
・初心者でも簡単に操作できる機能が充実している
・3つのバッテリー内蔵で合計18分の飛行が可能
・ヘッドレスモードや3段階スピード調整など、様々な飛行モード
・安価な価格設定

Holy Stone HS450は、Holy Stone社が販売する35gの超軽量ボディに障害物センサーや多様なホバリングモードを搭載した、子供向けの小型トイドローンです。

項目仕様
重量35g
サイズ83×89×39mm
最大飛行時間18分 (バッテリー3個)
バッテリー300mAh / 3.7V
カメラ画質なし
動画画質なし
価格約4,980円
機能・障害物回避モード
・手投げテイクオフモード
・7種類のホバリングモード

全方位プロペラガードで安全性を確保し、障害物回避モードや7種類のホバリングモードなど、初心者でも簡単に操作できる機能が充実しています。

また、3つのバッテリー内蔵で合計18分の飛行が可能で、ヘッドレスモードや3段階スピード調整など、様々な飛行モードも楽しめます。

カメラは非搭載のモデルとなっていますが、その分価格も手頃で、気軽にドローン体験を始めたい方におすすめのモデルとなっています。

G-FORCE Leggero (レジェーロ) Orange GB181

G-FORCE Leggero (レジェーロ) Orange GB181の特徴
・重量わずか60gの軽量ボディで航空法適用外
・4Kカメラ搭載
・自動高度維持機能を搭載
・800万画素の高画質カメラ内蔵
・1万円を切る安価な価格設定
・専用キャリングケースで持ち運びが楽

G-FORCE Leggero (レジェーロ) Orange GB181は、重量わずか60gの軽量ボディに4Kカメラと自動高度維持機能を搭載した、カメラ付きトイドローンです。

項目仕様
重量約60g (バッテリー含む)
サイズ展開時 138×168×32mm
折りたたみ時 80×102×32mm
最大飛行時間約10分
バッテリー3.7V 500mAh LiPo
カメラ画質静止画 800万画素 (JPEG)
動画 200万画素 (MP4)
動画画質4K/2K高画質カメラ
価格約9,000円
機能・自動高度維持
・ヘッドレスモード
・ワンキー離陸/着陸
・ワンキーリターン
・3段階速度調整
・LED点灯

高画質カメラを搭載しながらも、9,000円前後という手頃な価格で、航空法の規制も受けにくいので、幅広い年齢層が楽しめるドローンとなっています。

折りたたみ式で持ち運びに便利な専用キャリングケースも付属しており、練習用ドローンとしても最適です。

まとめ:ドローンは免許不要でも操縦できるがルールは厳守しよう

本記事では、ドローン免許(国家資格)は本当に必要なのか、不要なケースは何があるのか、ドローン国家資格取得におすすめなドローンスクールを解説しました。

また、ドローンを外で飛ばす際のルールや免許不要なおすすめドローンを詳しく解説してきました。

ドローンは2024年現在、無資格でも操縦可能ですが、国土交通省が定めた飛行ルールや飛行許可申請が必要な空域などを厳守する必要があります。

ドローンを飛行させるためには、航空法などの法律知識や操縦技術が必要です。

そこで、確かな知識と高い技術力を習得するために日本全国各地にある『ドローンスクール』の受講をおすすめしています。

ドローン国家資格を取得する場合は、国土交通省「登録講習機関」に認定されているドローンスクールを受講修了後に学科試験を受けることで、一等あるいは二等国家資格が取得できます。

国家資格がなくても誰でもドローンを飛ばせますが、将来的に伸びる可能性があるドローン業界での仕事を考えている方は、今のうちにドローンスクールに通い国家資格を取得することをおすすめします。

ドローン合宿は、ドローンの国家資格が取得できるドローンスクールです。
「楽しく・わかりやすく」のコンセプトを、より重視した短期集中合宿型のスクールを運営しております。 ドローンに関わる質問や相談はお気軽にお問い合わせください。

アバター画像
この記事を書いた人
高知県と岡山県で短期集中合宿型のドローンスクール「ドローン合宿」を運営しております。 ドローンに関わる質問や相談はお気軽にお問い合わせください。